値入ミックス手法で粗利率を高める

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こんにちは。
松本です。

私の入会するアマゾン輸入
MYC/SATSグループ

今日のお話しは
売れるように
なってきた・・けど・・

粗利がどうもな・・・と
思っている方を対象に
値入ミックス手法を
お伝えします。

値入ミックス手法は
相乗積を使用して
粗利率を高めていく手法。

相乗積とは
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値入の意味と粗利の意味は
似ているようで別物。

値入は言葉の通り
販売前の儲け予測

粗利は販売した後の結果
予測できないロス等を引いた
最終の儲け。

この「値入」をコントロール
する事で結果
粗利率を高める事が
値入ミックス手法だ。

アマゾン輸入も競争が激化し
私は最近、この手法を導入した。

結果、一時期15%程度まで
落ちた粗利率を20%弱まで
回復させる事ができた。

粗利が低いからと
競争から逃げたら
売上が落ちる。

だからバチバチ戦いながらも
売上を落とさずに
粗利率を高める必要が
あります。

でも最近ライバルセラーを
見ていると
競争から逃げている傾向があり
売上、粗利率とも
上昇傾向にあります。

簡単に言えば
出品数は一定のまま
より儲かる商品の
売上構成比を高める事

私はエクセルを並レベルで
使用できる程度です。

マクロを組めるような
知識は持ち合わせてないので
関数の組み合わせで
値入ミックスを実施してます。

私の目標は
アマゾン輸入だったら
MYC/SATSに入会しないと
稼げないと
知らしめること。

MYC/SATSに
この値入ミックス手法を
浸透させることが
出来れば無敵グループに
なれると思ってます。

今、私が使用している
エクセルの関数処理を
近いうちにマクロツールへ
進化させるべく
目論んでます。

ポチっとすると
最適なASINが出力される
ツールがあれば
最高ですね!

それでは、本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

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