気合論の時代は終わった。会社としてのあるべき姿。

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こんにちは。
松本です。

先日、会社に入社後の研修で
自殺者のニュースがあった。

私の息子と同じくらいの若者。
何とも言えない気分・・・

今どき流行らない研修だ。

精神的に追い込み
罵声を浴びせ
徹底的にイジメ抜く。

それを乗り越えた人間が
立派な社会人。

私の年代であれば
それが普通だった。

でも時代は変わったんですよ。
学校の先生に殴られたこともない。
追いつめられることも無かった。

そんな子たちに
いきなり大昔の精神論的研修は
いかがなものか?

時代に逆行しているやり方ではないか?

私の年代であれば
いきなり戦地に連れていかれ
命の危険を感じながら
生きるにはどうしたらいいか?
と同じくらいの緊張感があったはず。

そりゃあ、私も戦争知りませんから
いきなり、そんなことされたら
頭おかしくなりますよ。

きっと・・・
企業戦士を育てるとか
何とか言って会社を
正当化しているだけ。

会社自体、業界自体が
疲弊してることに
気づいてない。

私の情報発信が
届いていたら
きっと救えたいたはず・・・

これからは論理的に
時間内で最大効率を上げる
仕組みを作れる会社でないと
恐らく長くは持たないと
思います。

そんな会社に勤めている
あなたにも言いたい。

やりたいことやっちゃう人とやらない人。
やりたいことやってきたこの人生。
おかげで痛い目にもあってきた。
散々恥もかいてきた。
誰かの言うことを素直に聞いてりゃ、
今よりずっと楽だったかもしれない。

でもね、これだけは言える。
やりたいことやっちゃう人生のほうが、間違いなく面白い。
俺はこれからもやっちゃうよ
あんたはどうする?

永ちゃん。カッコイイです。
私も少しずつ近づけてきたかな。

良いじゃないですか?
全て失ったって
勇気さえ持ってれば何度でも
立ち上がれますよ。

そんな あなたに伝えたい
ネットビジネス。

全て失う可能性が低い
ネットビジネス。

いかがですか?

それでは、本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

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